【学生必見】夏にコレだけは食っとけ!7月から8月の学生向け食糧はコレだ!

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夏、暑くなると食欲もなくなりますよね。

「 もう食事つくるのも面倒だし

今日はあっさりしたそうめんでいっか 」

これを毎日続けていると

気付けば体力がなくなってしまいます。

たまには、ガッツリしたものを食べましょう。

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レフタリング大

夏はガッツリスタミナつけてアバンチュールするための旬の食べ物

あっさりや、さっぱりしたものもいいですが

夏はガッツリしたもので

スタミナをつけることも大事です。

夏にあえて辛いものを食べるのはどうでしょうか。

カレー、ビビンバ、坦々麺、チゲ鍋など

夏には意外と辛いものが食べたくなります。

しかも、この辛いもの

食べたら余計熱くなるんじゃないかと

思ってしまいますが

実は汗をかくことによって

体温が一時的に下がって

逆に涼しさを感じることができます。

しかも、辛いものを食べると

香辛料の刺激によって内臓が活性化し

血流も良くなることで食欲促進にもなるんです。

なんにも食べる気にならないときは

逆に辛いものがいいかもしれませんね。

また、夏でスタミナをつけると言えば

やはりウナギでしょう。

土用の丑の日ぐらいは

ちょっと贅沢をしてうな重うなぎの蒲焼

なんかを食べてスタミナをつけたいものです。

食べ過ぎて体が重い?いやいや夏バテでしょ!

夏に全身がだるくて、体が重く感じたり

食欲があまりなくなったら

夏バテの可能性が高いです。

夏バテになると、免疫力が低くなり

その先の夏風邪になることもあります。

せっかくの楽しい夏に、風邪で寝込まないためにも

夏バテ予防をしっかりしましょう。

夏バテ予防をするなら

夏バテの原因のひとつは、温度差によるものです。

室内、室外の急激な温度差により

自律神経の乱れが起き、全身がだるくなります。

外が暑いからといって、冷房をかけすぎず

室内と室外の温度差があまりないように心掛けましょう。

また、夜にぐっすり眠ることも大切です。

熱帯夜はなかなか寝付けないかもしれません。

ぬるめのお風呂にゆっくりと浸かり

室温を快適に保てるように

エアコン、扇風機のタイマーを使いましょう。

暑すぎたら、頭を冷やすことも大切です。

そして、きちんとした食生活。

暑いからといってあまり食べないと

体力が落ちていきます。

バランスのとれた食事をとること

水分をしっかりとることで夏バテは予防できます。

まとめ

夏は

ビタミンB群の食べ物(うなぎ、豚肉、レバー、かつおなど)で

スタミナをつけて

旬の野菜(トマト、かぼちゃ、ピーマンなど)を

取り入れると夏バテに効くと言われています。

バランスの良い食事と

日常生活に気を付けて

今年も暑い夏を乗り切りましょう。